S -最後の警官- ネタバレ あらすじ 感想 9話 ガッキーがカッコよかった


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S -最後の警官- ネタバレ,あらすじ,感想 9話


NPSへの出向を切り上げたい蘇我の希望が通り
NPSに新たなスナイパーの配属が決定。

新たなスナイパーは、元陸上自衛隊所属の林イルマ。
女性でありながら、日本記録保持者という経歴の持ち主。

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この人事異動の受け渡しを行う最中に
ストーカー男性による女性拉致事件が発生。

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都市機能を司る坑道に逃げんこんだため
被害を必要最小限に抑えるために
NPSにも出動命令が下るのでした。

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全長500kmに渡る地下迷路であるため
対象を見つけることだけでも
かなりの労力が必要とされた中
ポインター号がストーカーによるデコイにも引っかからず
一號たちを迅速に誘導しストーカーの確保に成功。

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確保の際、被害女性が男性の持っていた
ナイフで切りつけようとするのですが
一號が身を挺して阻止しようと体を阻み、

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それを援護する形で蘇我とイルマがナイフを狙撃
被害を出さずにその場を収めることができたのでした。

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一號とイルマには、以外な過去の共通点が。

18年前に一號の幼なじみゆづるの両親が殺害された際
犯人を射殺した警官がイルマの父親であり
その後、人を殺したことへの後悔の念が消えず
長年苦悩している姿を見て育ったため
スナイパーとしては「欠陥品」とも言える
対象の急所を狙撃しないこだわりがあったのです。

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「殺害しなくても、人体を無力化することが出来る狙撃の腕」を持つ
異色のスナイパー、これが陸上自衛隊から追われた理由なのです。

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そんな折、都内で立て続けに要人がさらわれる事件が発生。

国際テロリストによる動画中継が行われ
事態を収束すべくSATに出動要請がかかり
蘇我の復帰も前倒しに。

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一號の携帯には、「M」が一號の実家の定食屋からの入電。
首謀者である「M」の確保に単身乗り込むも返り討ちにされる一號…

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人質の開放はされるのか?
次回、いよいよ最終話です。

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以上、S -最後の警官-の9話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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