S -最後の警官- ネタバレ あらすじ 感想 7話 バスジャック回後半は脚本いまいち




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S -最後の警官- ネタバレ,あらすじ,感想 7話


NPSの熱血漢古橋が、前妻と息子を載せた
バスジャック犯とアメリカ仕込みの交渉術で対決。

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バスジャック犯の情報を元に
徐々に冷静さを取り戻させるよう仕向けるものの
一向に人質の開放には応じない姿勢を見せる犯人。

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犯人は長年の父親との確執から
すでに死ぬことを覚悟しており
爆弾ベストの存在をちらつかせており
最終目的である父親との唯一の楽しい思い出の
破壊にしか興味がなかったのです。

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そんな中、粘り強い交渉の末
なんとか人質の開放を進める古橋。

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しかし、携帯の着信履歴を見られており、息子の解放に失敗。

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こうして、与えられたトンネル内での
説得交渉は失敗に終わり、指揮系統はSATに移行。

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一號は、そのトンネル内で、古橋の息子が
懸命の思いで届けようとしたバスジャック犯の特徴や
最終目的地が「富士山ファミリーパーク」であることを知り
NPSも引き続き犯人確保のために、作戦の継続を決断。

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SATの作戦ポイント直前でバスを止め
父親による説得を試みるも、犯人を逆に刺激してしまい
いよいよSATによる鎮圧行動が開始されることに。

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結果、人質は全員無事に解放されるも
爆弾ベストの起爆装置は作動済み。

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このままでは爆発の影響で負傷者が出ると誰もが思った時
一號は危険を顧みず爆弾ベストを空中高くに放り投げ
蘇我が間一髪で狙撃し空中での爆発で
被害規模を最小限に抑えることに成功したのでした。

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一號は蘇我のこの行動を直感で理解して
ベストを外す行動にでたわけですが
蘇我は不信感をますます強めるばかりで…

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NPSへの出向期間の短縮を申し出る始末。
果たしてこの二人の関係性はどうなるのでしょうか…

以上、S -最後の警官-の7話、動画、視聴率を紹介しました。
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