S -最後の警官- ネタバレ あらすじ 感想 5話 滝藤賢一の演技が凄い




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S -最後の警官- ネタバレ,あらすじ,感想 5話


SATから出向してきた蘇我の歓迎会。
盛り上がるNPSの隊員たち。

その矢先、香椎に「女子高生自殺未遂」事件の連絡が…

ここ最近、自殺を図った者の側から
国際テロリスト「M」が使用しているものと同じ
「ナイクラッド弾」が相次いで発見されていたため、
今回の女子高生にも「M」が接触していた可能性があるため
対応してほしいとの依頼であった。

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「M」による暴行で一號の幼なじみ・ゆづるが
勤務する病院に入院していた横川秋は
女子高生が握りしめていた「ナイクラッド弾」を見て
「M」が関与している可能性を指摘し
容態が落ち着いたところでNPSが事情を聞くことに。

自殺志願者が集まる掲示板サイトで
「神父」というハンドルネームを
使用する男性から受け取ったものだという。

2

プロバイダから「神父」の住所を聞き出し
突入行動を開始するNPS。

しかし、人影など無く作戦は
失敗に終わったと思われたと同じ頃
交番に「神父」と名乗る男が「ナイクラッド弾」の
入った箱を持って自首してきたという連絡が。

3

実は、「神父」と名乗るこの男
余命宣告を受けた精神科医だったのです。
自殺志願者の掲示板への書き込みに対して
カウンセリングのように応対していたことから
いつしか「神父」と形容されるようになり
ハンドルネームとして使用することにしたとのこと。

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「ナイクラッド弾」を送付していたのも
「勇気を持って生きるお守り」としての意味合いがあっての行動で、
世間への挑発行為ではないことを告げるのです。

5

「M」との接触は認めつつも、身柄を輸送する際に襲われたため、
それ以上のことは聞き出すことはできませんでした。

「犯人であろうと死なせない」という信条を
掲げている一號はショックを隠せません。

そんな一號を横目に、蘇我は語り出すのです。
「姉は二度殺された」と…

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以上、S -最後の警官-の5話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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