S -最後の警官- ネタバレ あらすじ 感想 4話 面白くなってきた




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S -最後の警官- ネタバレ,あらすじ,感想 4話


SATとNPSによる合同訓練の2日目。
「エントリー訓練」が予定されていましたが
人質役を買って出ていた横川秋が、
会場に向かう道中、国際テロリスト「M」こと正木圭吾に
襲撃・拉致されたところから物語が進みます。

2

警察幹部はこの挑発的な行為を
世間に知らせてはいけないと躍起になり
隊員たちはフラストレーションを募らせます。

その光景を見透かしたかのように
一號の携帯に秋からのメールが。

1

添付された動画には、傷だらけでグッタリしている秋が
拘束されている姿と、銃を突きつけている正木の姿が。
そして、正木が一號に対して「お前が一人でここに来い。
さもないと、この女の命はない」とメッセージを告げるのでした。

3

拉致された際に残された車両データを元に
Nシステムで潜伏先を特定する隊員たち。

北と南に別れ偵察を試みますが
北側に位置するNPSが狙撃を受け一號が孤立してしまう状況に…
正木が計画したとおりに事態が進展しようとしていました。

4

この行動にいち早く気がついた蘇我が駆けつけ
防戦状態の最中なんとか秋の救出に成功。
更には、一號の拳が正木を捉えるのですが
一足遅く逃亡されてしまうことに。

5

正木と警察幹部の関係性など
今後に含みを持たせる結果となってしまったのです。

人を殺さない組織であるNPSに異動してきた
蘇我の動向・葛藤にも今後注目です。

6

以上、S -最後の警官-の4話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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