S -最後の警官- ネタバレ あらすじ 感想 3話 悪役オダギリジョー登場




Ads by Google


S -最後の警官- ネタバレ,あらすじ,感想 3話


マスコミ公開演習を行ったNPS。
一號が隊員を代表してインタビューに答えるなど
その存在が一躍注目を浴びることに。

1

NPS隊員として取材を受ける一號の放送を見て
ゆずるは初めて彼の危険な仕事について知ります。

2

本来、SAT及びSITがその所属隊員の
素性を明らかにしていなかったのに対し
NPSは制圧よりも犯人確保を目的としているためと
上層部からの説明があったものの
テロリスト集団にも顔を知られることになったため
ターゲットとなる可能性が一気に高まりました。

3

そんな中、SAT隊員たちの不満が蓄積されていた状況もあり、
SATとNPSの合同訓練が行われることに…

4

1日目を障害踏破訓練、2日目をエントリー訓練として日程が組まれ
悪天候の中1日目の障害踏破訓練を終えた一號たち。
途中、アクシデントで木の下敷きになってしまっていた
SAT隊員を救出しての帰還だったため
SATの任務遂行に徹する姿との対比が浮き彫りになるシーンは
このドラマの肝になるシーンだったと言えます。

5

その後、都内で2日目の訓練を待つばかりとなったのですが
エントリー訓練の人質役として会場に向かう横川が
これまで暗躍してきた国際テロリスト「M」によって拉致されるのでした。

果たして「M」の手から横川を無事に救いだすことができるのか…
緊迫してきた展開の今後が楽しみです。

6

以上、S -最後の警官-の3話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ