S -最後の警官- ネタバレ あらすじ 感想 2話 一號にイライラ




Ads by Google


S -最後の警官- ネタバレ,あらすじ,感想 2話


営業時間外の都内デパートで
爆発事件が発生したという連絡が入り
NPSにも待機招集がかけらる場面から始まります。

1

携帯電話による人為的な爆発
つまりテロの可能性があり
爆破の規模からしてプラスティック爆弾(C4)の
可能性が高いとの報告を受けた香椎には
嫌な予感が脳裏をよぎります…

2

翌日、警察長官・官房審議官の天城から
SAT隊長の中丸に一本の連絡が入ります。

銀行強盗が発生したため
SATはNPSの指揮下で動くようにという
官房長官からの出動要請でした。

3

蘇我はじめSATの隊員たちは
新設部隊NPSの指揮でSATが動くことに
納得できないでいました。

そんななか、香椎は犯人の状況を把握するため
一號に偵察命令を下します。

4

現場に潜入するため、建物の共同溝に向かうと
中丸と蘇我の姿がありました。

中丸はNPSの潜入作戦に
SATから蘇我を出すと言い出します。

こうして一號と蘇我は
初めてバディを組むことになったのだが…

5

銀行強盗犯は、多数の銃器を所持した大学生でしたが
C4など一般的に入手できない装備を数多く所持しており
「M」と名乗る人物から譲り受けたとの証言が。

6

手馴れた犯行も、「グランド・ゼロ」の指示も
すべて「M」からのものと思われるフシがあり
今後も「M」の動向が気になります。

7

前回の新宿での銃乱射事件でも
その存在が注目された「M」とは果たして何者なのか?

物語は、SATとNPSの協力関係を軸に、徐々に動き始めました。
さあ、S -最後の警官-の3話が待ち遠しいぞ!

8

NPS創設の裏で働いている、警察利権・政治的判断と
壮絶なアクションシーンに注目です。

以上、S -最後の警官-の2話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ