S -最後の警官- ネタバレ あらすじ 感想 10話(最終回) 映画は2015年公開


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S -最後の警官- ネタバレ,あらすじ,感想 10話(最終回)


要人10名を人質にとった国際テロリスト
正木からの電話で実家に慌てて帰った一號であったが
プロボクサー顔負けのカンターパンチを浴びて
ノックアウトされてしまうことに…

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ただ、家族に何事も無く、ほっとする一號…

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そんな中、SATにはテロリストグループを
制圧せよとの命令が下り、SITによる動画分析の結果
山の中に潜伏していることが判明し
直ちに作戦が開始されることに。

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時を同じくして、都内の音楽ホールに現れた正木。
マシンガンを乱射し人質6人を
拘束する事件を平行して起こすことに。

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6人という人数は「NPS」のことを指しているのですが
確保を優先するNPSに対しても
制圧の命令が下ることになります。

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ただ、NPSにはNPSの信条があり
あくまで確保にこだわりを持って
テロリストと対峙することになります。

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隊長香椎が採った手段は、睡眠ガスを空気中に散布することで
テロリストを無力化し人質救出を優先する作戦。

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これにより、人質の開放及びテロリストの大部分を
確保することに成功しました。

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ただ、首謀者である正木の姿はそこにはなく
捜索範囲を広げることに。

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一方、SATが対応している現場には
明らかな違和感があることを蘇我が察知。

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本来ならば、立てこもることが理にかなうはずなのに
何故か射撃しては後退する妙な動きを取っていたためです。

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戦力を分散させる陽動作戦なのではないかとの
仮説のもと、都内のNPSの応援に向かうと
読み通りテロリストによるNPS抹殺作戦の渦中だったのです。

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SATの応援により、何とか逃げ延びることができたNPSの面々ですが、
自爆を図った正木の姿は発見することができませんでした…

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果たして、正木は死んだのか
それとも息を潜めて反撃の機会を待っているのか…

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物語は、映画へと続いていきます。

以上、S -最後の警官-の10話(最終回)、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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