花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 89話 最高のクリスマス はなを語る朝市

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 89話 最高のクリスマス


朝市は英治にはなが英英辞典を
投げ捨てようとした事を話し
その時のはなは今まで見たことがない
悲しい表情をしていたと語ります。

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今のはなは元に戻ったように見えるけど
昔の屈託のない笑顔ではなく
自分の知らないはなだと話す朝市。

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朝市は英治にはなの気持ちを
受け止めて欲しいと頼みます。

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しかし、英治は朝市こそはなを分かってて
はなの事が好きなはずだと尋ねます。

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朝市ははなが好きだと答えますが
英治でなければ駄目だと話すと
帰り際にはなの事を託すのでした。

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朝市の話に聞き入っている郁弥とかよ
そして、酔った後の事を何も覚えていないはなw

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翌日、英治は醍醐のアドバイスを受けて
銀河の乙女の挿し絵を描き始めます。

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一方、郁弥ははなをカフェーに呼び出すと
はなが英治と心が通じ合っていた事を
香澄が知ったから離婚したと思うと話し
自分は2人の結婚に反対だと伝えます。

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はなは英治が離婚すると聞いて
一瞬だけ英治と一緒になれると
思った自分の事が許せないと話し
英治は良い仕事仲間たど答えるのでした。

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翌日、郁弥が英治から預かった
銀河の乙女の挿し絵を持ってきましたが
一目見るなり醍醐ははなだと言いますが・・・

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花子とアン 感想 89話 最高のクリスマス


はなを巡る恋のライバル同士とも言える
英治と朝市の対決でありましたが
いまいち盛り上がりに欠けたと思います。

言っておきたい事があると切り出したのだから
朝市には英治でなければ駄目だという理由を
具体的に言って欲しかったですね・・・

まあ、はなに気持ちを伝えて欲しいと
言ったのは良かったと思いますが。

一方、郁弥ははなに英治とは
結婚して欲しくないと伝えると
はなも英治とは仕事仲間と答えるのですが
この状況からどの様に話を進展させるのか楽しみです。

以上、花子とアンの89話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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