花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 85話 最高のクリスマス 朝市と武がドミンゴに登場

10


Ads by Google


花子とアン ネタバレ,あらすじ 85話 最高のクリスマス


大正8年12月のある日
朝市とたけしがカフェーにやって来ます。

1

かよや宇田川に会いに来たはなはビックリ!

2

たけしは徳丸に言われて
ブドウ酒を売りに東京に来たのですが
たけし1人では心細いという事で
朝市もお供として付いて来たそうです。

3

でも、本当ははなが心配で
様子を見に来た朝市でしたが
元気に宇田川と打ち合わせをしている
はなを見て安心するのでした。

4

完結した「銀河の乙女」を単行本にしたいと
はなが提案すると宇田川は快く了解します。

5

ただし、単行本の挿し絵は「王子と乞食」の
挿し絵を書いた人に頼みたいとリクエスト。

6

はなと醍醐が単行本の担当になり
村岡印刷に出向く事になりました。

7

醍醐が英治に会う事になったはなを心配しますが
今は仕事にパルピテーションを感じていると
仕事に燃えている事をアピールします。

8

早速、2人は英治に挿し絵を描いて欲しいと頼みますが
あっさり断られるのでしたw

9

花子とアン 感想 85話 最高のクリスマス


はなの事が心配でたけしと東京にやって来た朝市。
毎度の事ながら朝市のはなへの気持ちは本物ですねw

当の本人は仕事にパルピテーションを感じている様で
すっかり立ち直っている事を確認して
ひと安心する朝市が素敵でした。

一方、元妻の香澄が亡くなって半年が経った英治ですが
早くも平祐がお見合いを勧める有り様。

そんな折、はなと醍醐が英治を訪ねて
宇田川の単行本に挿し絵を描いて欲しいと頼みます。

しかし、英治がはなの翻訳した王子と乞食に
描いた挿し絵は、はなを思って描いたもので
当然のことながら断られるのでした・・・

それにしても挿し絵を頼む時の心の声が面白かったw

はなは描いて貰えるまで帰らないと言い
醍醐ははなが頼めば大丈夫と楽観的で
郁弥は英治がはなに弱い事を知っていたんですね。

以上、花子とアンの85話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ