花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 82話 ゆれる思い

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 82話


突然、妻から離婚を迫られた英治。
郁弥にも理由が分からないのでした。

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郁弥と醍醐は酔いつぶれるのですが
今日のはなはいくら飲んでも酔えません・・・

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連絡を受けて英治が郁弥を迎えに来ますが
はなは英治に離婚しないで欲しいと訴えると
醍醐を残してカフェーを後にするのでしたw

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そんな折、宇田川が聡文堂に乗り込んできます。
とっくに書店に並んでいる新雑誌「にじいろ」が
まだ自分のところに届いていないとご立腹。

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担当であるはなが宇田川に届けるのを忘れており
社員一同、平謝りなのでした。

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一方、龍一から福岡の蓮子に届いた郵便を
タエがバレないように開封して手紙を確認します。

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しかし、伝助には報告することなく
逆に演劇の練習に立ち合いたいから
東京に行きたいと言う蓮子に対して
お友達にも会いたいでしょうと
伝助を説得する有り様なのです。

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タエは何を企んでいるのでしょうねw

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今度は、はなは宇田川に英治との
思い出の傘を貸さないという失敗をします。

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宇田川は傘に執筆してもらえばいいと
すっかり機嫌を損ねてしまい
聡文堂には執筆しないと言い始める始末で
はなは宇田川の担当から外される事になります。

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はなは梶原から抜け殻のような奴は
会社には不要と言われてしまうのでした。

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しばらく聡文堂を休むことになったはなは
かよに勧められて甲府に帰るのでした。

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居眠り、渡し忘れ、メンヘラ気味のはな
そして、大人対応のかよが見所でしたw

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以上、花子とアンの82話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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