花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 76話 その恋、忘れられますか?

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 76話


5年ぶりの兄弟の再会なのに
吉太郎の様子が変なのです。

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そして、龍一は蓮子に演劇の脚本を
書いてもらう約束をしたと仲間に報告して
彼女こそ資本主義の被害者だと話すのでした。

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翌朝、はなとかよは吉太郎の任務が
何なのか気になっていると吉太郎が訪ねてきます。

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はな達が何をしていたのかと尋ねますが
吉太郎は勤務中にカフェーに入ったので
体裁が悪くて任務という事にしたと話すのですが・・・

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吉太郎はかよに龍一の事を詳しく聞くと
早々にかよの家を後にします。

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一方、英治は新雑誌に載せる
はなの翻訳ページの割り付けを完成させると
郁弥に聡文堂の担当を引き継いでもらうのでした。

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聡文堂にやって来た郁弥には
梶原に英治の仕事を引き継いだと報告すると
露骨に落ち込む醍醐なのでしたw

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郁弥が持ってきた割り付けを見て
はなは感動するのですが
英治が書いたものだとは気付きません。

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そんな折、かよがはなを呼びに
聡文堂に駆け込んできます。

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何でもヒゲを生やしたおっかないおじさんが
はなを呼べとカフェーを訪ねてきたそうです。

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急いではながカフェーに駆けつけると
何と蓮子の夫である伝助なのでした。

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あんたがはなちゃんかと
ざっくばらんに話し始めた伝助。

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この間、蓮子が世話になったとお礼を言って
今晩も世話になるからと言うのですが・・・

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今晩カフェーではなと会う約束をしていると
蓮子が話していたと伝助が言うのです。

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その頃、蓮子は龍一と屋台で逢い引き中で
その様子を吉太郎が見張っているのでした・・・

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以上、花子とアンの76話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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