花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 67話 銀座のカフェーで会いましょう

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 67話


小説家になるという夢をかなえる為
銀座の出版社で働くことになったはな。

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かよを訪ねる為、手紙に書かれた住所に向かうと
とあるカフェーにたどり着きます。

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何とかよは洋服店を辞めて
カフェーで女給として働いていました。

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当時の銀座ではカフェーみたいな
洒落た店が次々とオープンしていた様です。

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かよは綺麗な着物を着た女給に憧れていたと言い
チップも貰えて家に仕送りが出来ると説明しますが
はなは心配するのでした・・・

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当分の間、はなはかよの家に居候する事になりました。

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次の日、はなは職場となる聡文堂に出勤して
梶原や醍醐と再会します。

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早速、新しい児童雑誌の打ち合わせに参加しますが
場の雰囲気に飲まれてしまうはなでした。

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夜、はなの歓迎会がカフェーで開かれて
はなは勧められたウィスキーを飲むと
あっという間に酔っぱらってしまいます。

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美味しい美味しいと言うセリフと
ウイスキーを西洋の焼酎と例える所が
女学校で起きた事件を思い出させますね。

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仕方がないのでかよがはなを連れて帰ることになり
カフェーの外に出たところで遅れて歓迎会にやって来た
英治と鉢合わせするのでした。

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英治がはなを背負って家まで送り届けるのですが
そこで自分がプレゼントした英英辞典が
漬物石の代わりに使われているのを見つけます。

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英語の勉強を辞めてしまったのかと尋ねる英治に
はなは笑って答えるしかなかったのでした。

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まあ、田舎で教師生活をしていたら
仕方がないのかもしれないですね・・・

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以上、花子とアンの67話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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