花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 54話 はな、お見合いする

0


Ads by Google



花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 54話


はなの望月との縁談は白紙に戻りました。
話を持ってきた地主の徳丸は
早く返事をしなかったからとご立腹。

1

家族を代表して吉平が徳丸の元へお詫びに行き
縁談を断られたのは、はなのせいじゃない
借金は自分が働いて返すと啖呵を切るのでしたw

2

苦虫を噛み潰したような表情をする徳丸でしたが
最後は許すところは流石ですねw

3

そして、吉太郎が入営する日がやって来ましたが
吉平は見送ることなく行商に行ってしまいます。

4

ふじが吉平に吉太郎は本当は小さい頃から
父親に認めてもらいたかったと言うのですが・・・

5

吉太郎ははなに家族の事を託した後
家族や徳丸たちに見送られて出発します。

6

道中、吉太郎が振り返ると吉平の姿が!

7

頑張ってこいよと声をかける吉平に
吉太郎は一礼して答えるのでした。

8

一方、蓮子は短歌の本を出版する事になりました。
大ヒットしたら逆立ちして街を歩くと伝助に言わせて
うまく資金面の協力を取り付けるのでした。

9

そして3月、はなが受け持つ6年生が卒業します。

10

はなは途中で学校を辞めた
たえから届いた手紙を読みます。

1

そして、みんなが卒業できたのは家族のおかげ
これから色々な事があっても家族が見守ってくれると
生徒たちを送り出すのでした。

2

生徒たちがあっさり教室を出て行って
はなが寂しがっていると生徒たちが
花を持って教室に戻ってきて
感激するはななのでした。

3

以上、花子とアンの54話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ