花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 46話 想像のツバサ?

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 46話


夕方になって退職届を持ってきたはなでしたが
本多は明日から心入れ替えてこぴっとやるしと許します。

1

生徒たちもはなをクビにしないで欲しいと
本多に頼み込んでいたのでした。

2

ようやくはなが教師らしくなってきた頃
はな宛に一通の手紙が届けられました。

3

ひと月前に学校を辞めて遠い親戚の家に行った
たえからの手紙でした。

4

ひもじい思いはしていないが
知らない人ばかりで寂しい。
父親や弟に会いたい、学校に行きたい
友達に会いたい、はなに会いたい
はなが教会で聞かせてくれた
物語の続きをいつか聞かせて欲しいと・・・

5

たえの手紙に一念発起したはなは
「みみずの女王」の物語を完成させます。

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しかし、たえの手紙には住所が書いていない為
どうやって伝えようか迷っていたところ
雑誌に投稿してみればと朝市が提案します。

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はなの夢への第一歩でもある作品。
名前を「安東花子」と記すのでした。

8

一方、石炭王の元に嫁いだ蓮子は
いよいよ伝助が女学校を作ると聞いて
結婚の約束だった経営に関心を持っていましたが
後で金は出すが経営には口を出さないという事を
聞かされて落胆するのでした。

9

思った以上に四面楚歌な蓮子の
今後の展開が私は何故か楽しみですw

以上、花子とアンの46話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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