花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 41話 さらば修和女学校

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 41話


久しぶりに母子水入らずの一夜を
楽しむ事になった3人。

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話は父親の事になると
はなは父親と筆跡だと思われる
差出人のない手紙を見せます。

2

そして、2人とも父親似だと語る母親。

3

母親は、はなの勉強好きや
かよは製糸工場から逃げ出す程の
無鉄砲さが父親に似ていると語ります。

4

だから、自分の見られないものを見て
自分に話して欲しいと言って
2人が東京で働く事を認めるのでした。

5

次の日、はなが授業を行っている所を目撃した母親は
自分の娘とは思えない程、立派に成長したと
本当の気持ちを伝えずに甲府に戻るのでした。

6

かよはしばらく女学校の仕事を
手伝う事になりました。

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そんな折、茂木がはな宛の手紙を持って来ました。
その手紙は母親が東京へ来る前に書いたもので
はなの帰りを待ちわびている内容でした。

ももが母親の本当の気持ちを知らせたくて
代わりに送って来たのでした。

8

後日、出版社の面接に臨んだはなは
その場で採用を言い渡されるのですが
母親の気持ちを知ってしまったはなは
こらえきれずに採用を辞退するのでした。

9

帰り道、村岡から声をかけられたはなは
英英辞典のお礼を言って去ろうとしますが
なまけものに由来する自作のエールを
村岡から贈られると何故か心癒されるのでした。

10

以上、花子とアンの41話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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