花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 40話 さらば修和女学校

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 40話


はなを頼って修和女学校を訪れたかよ。
実家の甲府でもかよがいなくなったと大騒ぎ。

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かよははなに、製糸工場がブラックすぎて
仕事があまりにも辛いので逃げ出してきた、
残った借金は東京で働いて返すから
実家には連絡しないで欲しいと頼むのでした。

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かよはフカフカの布団に驚きながら
醍醐の部屋で一夜を過ごすのでした。

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次の日、醍醐から差し入れられた
サンドイッチを食べるかよ。
しかし、茂木が醍醐の部屋に入って来て
かよを匿っていた事がバレてしまうのでした。

わらじぐらい隠しましょうよw

4

茂木が電報で甲府の実家に
かよの無事を知らせます。

5

母親が女学校まで迎えに行く事になりました。
残った借金は地主の徳丸が立て替えてくれて
往復の汽車賃も渡してくれました。

6

子を思う親の気持ちは分かるとデレニング竹山。
そして、いねえじゃんw

父親は高飛びしてます・・・

7

一方、石炭王に嫁いだ蓮子は
テーブルマナーや言葉使いといった
夫や娘の再教育に励んでおりました。
が、先が思いやられます・・・

8

東京にやってきた母親に
かよは製糸工場には戻らないが
貧乏は嫌だから東京で働くと言います。

9

はなもかよと暮らす事を考えて
アルバイト先だった出版社に
雇ってもらえる様に掛け合っており
東京に残ると母親に告げるのでした。

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しかし、母親の気持ちは複雑なのでした・・・

以上、花子とアンの40話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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