花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 39話 さらば修和女学校

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 39話


九州・福岡の伝助の地元で行われた
結婚の祝宴でも蓮子は持ち切りでした。

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その時、1人の娘が伝助の所へ来ました。
蓮子が伝助に誰かと尋ねると
何と妾に産ませた子だと答えます。

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亡妻との間には子供はいないと
聞かされていた蓮子は呆然。
しかも、娘はこんなお姫様は
母親と呼べないと言って出てきます。

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祝宴が終わった後、伝助は馴染みの芸者たちと
蓮子をおいて遊びに行ってしまうのでした。

今後の蓮子の結婚生活が心配ですね・・・

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そして、時代は明治から大正へ。
はなは高等科の最上級生になっていました。

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一方、甲府の朝市は師範学校に通っていました。

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あと2ヶ月で卒業のはなは
卒業後の進路に迷っていました。
富山から女学校に残って
英語の教師にならないかと勧められますが
甲府に残した家族の事も気になっていました。

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婚活に命をかけていた醍醐は
医者との結婚が決まりました。

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そして、最後に楽しい思い出を作りたいと
醍醐は通学生から寄宿生に戻り
かつて蓮子がいた部屋で暮らします。

はなは蓮子とは手紙のやり取りも
していないと答えるのでした。

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部屋で小さい子たちに英語を教えている時に
出版社で働けたらいいなあと考えるはな。

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そんなある日、製糸工場で働いていたかよが
はなを頼って女学校を訪れるのでした・・・

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以上、花子とアンの39話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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