花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 38話 さらば修和女学校

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 38話


自分に黙って結婚を決めた蓮子に詰め寄るはな。

蓮子はこの結婚は私が望んだもので
何不自由なく暮らしていける。
これからは石炭王の妻として
新しい土地で楽しく暮らすと答えます。

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こんなのお金で買われていく様なもの。
何か大事なことを隠している。
ちっとも蓮様らしくないと
はなは食い下がります。

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時折見せる蓮子の辛い表情が
心を打ちますね・・・

3

夢を諦めないで欲しい。一度でいいから
誰かを心から愛したいと言ってたじゃない。
いま結婚をしたらきっと後悔すると
なおも食い下がるはなに対して蓮子は

4

本当に腹心の友になれたと思うの?
私は伯爵家の娘で、貴方は山梨の貧しい農家の娘。
貴方と私では住む世界が違うと言って
最後は冷たく突き放すのでした。

5

一方、招待状を受け取った生徒たちは
盛大な結婚式になると大はしゃぎ。
この前は新郎の事を怖そうなおじ様とか
言ってたのに、この変わり様です。

6

そして、結婚式の当日を迎えました。
花嫁衣装に身を包んだ蓮子。

8

茂木や醍醐たちが挨拶に伺いますが
そこにはなの姿はありませんでした・・・

7

蓮子は腹心の友を失った
悲しみを強く知る事になります。

9

はなと蓮子は出会ってから半年間の
楽しかった日々を思い出して涙するのでした。

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以上、花子とアンの38話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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