花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 36話 腹心の友

0


Ads by Google



花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 36話


次の日の朝、はなと蓮子は
家のお手伝いで魚釣り出かけます。

1

今のこの瞬間を満喫する蓮子。

2

そこへ朝市と吉太郎がやって来て
釣りを手伝ってくれます。

3

朝市は師範学校に行って
先生になる夢をはなに語ります。

4

そして、上の学校に行って
家族の期待に応えられるか
自信がないと悩んでいるはなに

5

朝市は自分も師範学校に受かる自信はないが
一生懸命頑張るしかないとはなを励まします。

6

寄宿舎に戻ってきた2人は
白鳥様から郵便物を受け取ります。

7

はなにはアルバイト先だった出版社の村岡から
欲しかった英英辞典をプレゼントされました。

8

一方、蓮子の手紙は厳しい現実を示すものでした。

9

はなは高等科に進んで
将来は翻訳家になりたいと
ブラックバーン校長に申し出るのでした。

1

はなが校長室を後にすると
醍醐たちが駆け寄って来ます。

2

見せられた新聞には
九州の石炭王・伝助と蓮子の結婚が
報じられていたのでした。

3

以上、花子とアンの36話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


Ads by Google


 
 | 

最後までお読み頂きありがとうございます!

※少しでも参考になればシェアしてもらえると嬉しいです(^^)


 


※頑張って更新するのでフォローしてもらえると嬉しいです(^^)
Twitter   RSS   Facebook   Google+

この記事を読んでいる人は以下の記事も読んでいます

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ