花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 33話 腹心の友

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 33話


葉山家を救うためにお見合いをして欲しいと
蓮子に頭を下げて頼む葉山伯爵。

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投資していた貿易会社がつぶれた為
葉山家には財産が残っておらず
このままでは路頭に迷ってしまうと語ります。

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蓮子は自分を売るつもりかと責めますが
お見合いだけでも受けて欲しいと
葉山伯爵は頑なに頭を下げ続けます。

3

そして、はなのアルバイトの最終日。
タバコの不注意で入稿予定の原稿が燃えてしまい
急遽、はなが翻訳する事になりました。

4

はなの依頼で村岡が女学校へ
辞書を取りに行きますが男子禁制のため
白鳥様に取り押さえられるのでした。

5

一方、富山の逢引きは続いていました。
編集長の梶原から結婚を迫られるのですが・・・

6

燃えてしまった原稿の翻訳も無事に終わって
はなにお礼を言う梶原ですが元気がありません。
富山から結婚を断られたと打ち明けます。

7

はなは女学校に戻ってこれでいいのかと尋ねますが
富山は一度掴み損ねた幸せは取り戻せない
教職の仕事が今の私の幸せだと答えるのでした。

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はなが蓮子の部屋で帰りを待っている頃
蓮子は九州の石炭王とお見合いを行っていました。

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以上、花子とアンの33話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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