花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 31話 腹心の友

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 31話


大文学会が終わって半年が経ち
今では蓮様・はなちゃんの仲になった2人。

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そして、醍醐は寮を出て通学生となり
週末はお見合い三昧だそうです。

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そんな醍醐ですが蓮子と仲の良いはなを
見つめる目は少し寂しそうでした・・・

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ある日、はなはブラックバーン校長に呼び出されて
放課後に女学校と縁のある出版社で
アルバイトをする事になりました。

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しかし、小間使いさんと呼ばれたり
電話の出方も分からないはなでした・・・

5

電話の主から原稿が上がった知らせを聞いて
出版社の社員たちは皆外出します。

6

残ったはなは本棚の英英辞典を取ろうと
手を伸ばしていると戻ってきた社員が
代わりに英英辞典を取ってくれるのでした。

これは、新たな出会いなのでしょうか?

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一方、蓮子は兄である葉山伯爵に呼び出されて
九州の石炭王とのお見合いを勧められます。

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蓮子は女学校で1人で生きていく為の術を
学ぶと言って断るのですが・・・

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はなと蓮子が2人で会話をしていると
欲しいものの話になります。

はなは自分の辞書が欲しいと言うと
蓮子は燃えるような恋をしたいと語るのでした。

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ある日、はなは醍醐たちと
富山先生の逢引きの現場を目撃します。

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しかも、相手の男性ははなの
アルバイト先の編集長なのでした。

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以上、花子とアンの31話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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