花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 29話 波乱の大文学会

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 29話


大文学会の開催が明日に迫まる中
はなは風邪をひいた出演者の
代役を依頼されたりと大忙し。

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そんな中、はなは稽古を覗き見て
ジュリエットのセリフを口にする
富山先生を目撃してしまいます・・・

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そして、蓮子と仲の良いはなが気になる醍醐は
稽古に集中しきれず、相手の服を破ってしまいます。

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茂木と破れた服を直している時に
はなは富山先生がジュリエット役を
演じたことがあるのではないかと尋ねます。

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茂木は学生だった時の富山先生について語りますが
何故、ロミオとジュリエットを題目に選んだ時に
反対したのかは教えてくれないのでした。

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その頃、兄である葉山伯爵の元には
蓮子から果たし状とも言える招待状が届くのでした。

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大文学会の当日の練習では
蓮子はセリフを間違えたりと緊張していました。

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そんな蓮子にはなは一緒に復讐しようと励まします。
蓮子はなぜ復讐につき合ってくれるのか尋ねると
はなは「友達だから」と答えるのでした。

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舞台が開ける時、蓮子ははなに告白するのでした。
自分は14歳でジュリエットの様に望まない結婚をして
16歳で子供を産んだけど、引き離されてしまったと。

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自分は空っぽで生きていても仕方がない。
あなたとは住む世界が違うから友達になれないと。

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そんな蓮子をはなは空っぽじゃないと否定するのでした。

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以上、花子とアンの29話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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