花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 26話 波乱の大文学会

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 26話


大文学会の題目である
ロミオとジュリエットの
ロミオ役は蓮子に決まりました。

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しかし、醍醐は蓮子が何を考えているのか
分からなくて怖いと嫌がりますw

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蓮子が自分からロミオ役をやると言い出した事には
ブラックバーン校長たちもビックリしていました。

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一方、はなが作成した脚本を元に
生徒たちは稽古を始めますが
蓮子は稽古場に現れません。

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稽古ができないと醍醐が不満を言うと
何故かみんなの視線ははなに集まります。
はなが蓮子を呼びに行きますが・・・

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一方、甲府のイケメンズの朝市と吉太郎が
将来について話し合っていて
吉太郎は朝市に兵隊になること告げます。

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そんな吉太郎に朝市は日清戦争で
兵隊だった父親が死んだことを話すのでした。

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蓮子が参加して稽古は続きますが
セリフが陳腐だと文句をつけたりと
全くやる気が感じられません。

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ついに、醍醐はブチ切れてしまい
ジュリエット役を降りたいと言い出します。

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そこへ、ブラックバーン校長がやって来て
ロミオ役とジュリエット役を
入れ替えてはと提案します。
でも、何の解決にもなってないと思うのですが・・・

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はなは泣いてる醍醐を慰めて
醍醐のロミオ役も素敵だと励まします。

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気を取り直してロミオ役に励む醍醐ですが
ジュリエット役の蓮子は
またしてもエスケープ。

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はなが蓮子を呼びに行くと
蓮子は復讐したい人がいるから
手伝って欲しいと頼まれるのでした。

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以上、花子とアンの26話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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