花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 24話 嵐を呼ぶ編入生

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 24話


はなにぶどう酒を飲ませたのは自分だと
ブラックバーン校長に告白した蓮子は
自分を退学させてくれと言い放ちます。

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結局、ブラックバーン校長は2人を退学にしないという
決断を下しました。

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安堵のはなと茂木。
しかし、富山は蓮子の処分には納得できず
ブラックバーン校長に食ってかかる有り様です。

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その様子に困惑した蓮子は
はなに通訳を依頼します。

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はなは蓮子が伯爵家の令嬢だから
退学にしないのではない、
神様はどんなに罪深い人間でも
悔い改めれば許してくださる、
彼女の様な生徒を救うのが
修和女学校の使命であると
ブラックバーン校長は仰ってると通訳します。

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そして、今後は特別扱いを認めないので
いち生徒として勉学に励むように等の
女学校に残る条件を言い渡して
貴方はきっと変わる事ができると
信じていると蓮子に伝えるのでした。

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はなは蓮子にお礼を言うのですが
蓮子は家族への復讐のために
退学になろうとしたと告白します。

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実は、蓮子は嫁いだ先で揉め事があり
離縁されたとの事でした。

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そして、この学校にたどり着くまでに
色々と自暴自棄になっていた事が
明らかになるのでした。

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夕食時、初めて蓮子が食堂にやって来ました。
そして、食事を運んできた白鳥様に
「ありがとう」と告げるのでした。

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白鳥様は「ありがとうございます」だと
納得がいかないご様子でしたが
はなは蓮子の変化が嬉しそうでした。

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以上、花子とアンの24話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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