花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 23話 嵐を呼ぶ編入生

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 23話


このまま自分だけ退学になるのは
納得できないと蓮子に訴えるはな。

しかし、散らかり放題の部屋を見て絶句します。
蓮子は醍醐と同じの様で、掃除ができない子でしたw
部屋を掃除して改めて話し合いを始めます。

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自分は止めたのに飲み続けたのが悪いと言って
助ける気はないと告げる蓮子に対して
滋養の薬が酒だと知っていたら
絶対に飲まなかったとはなは訴えます。

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退学になったら今まで支えてくれた家族に
申し訳ないとはなは訴えるのですが
蓮子は家族とは大切なものかと問うのでした。

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そして、貴方はまだ16歳だから
いくらでもやり直せると言う蓮子に対して
はなが何も苦労したことがない人に
言われたくない言い返すと
自分が16歳の時なんてと蓮子が口を開きかけた時
醍醐がやって来て、話し合いは中断します。

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その後、白鳥様がやって来て
明日の9時に校長室に来るようにと告げます。

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それにしても、白鳥様がはなの事を気にかけていたとは
思ってもいなかったので少し感動しました。

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はなが東京の言葉で話せるようになったのは
白鳥様の厳しい教育のおかげでもありますよねw

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次の日、ブラックバーン校長から処分を告げられる
まさにその時、蓮子が校長室に入ってきました。

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そして、ぶどう酒を飲ませたのは自分であると
ブラックバーン校長に告白するのでした。

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以上、花子とアンの23話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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