花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 2話 花子と呼んでくりょう!

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 2話


とんでもない場所でとんでもないことを考えていた
はなの父親がやってきたのは修和女学校でした。

ここで、はなに飛びっきりの教育を受けさせてやりたい
一心でやってきたのでした。

子守をしながから夢中でお土産の絵本を読むはな。

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そこに父親が帰ってきて
はなに洗礼を受けさせるため
町の教会へ連れて行きます。

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東京の女学校はキリスト教の学校ということで
はなを東京の学校に入れるために
洗礼を受けさせたいと考えていました。

東京の女学校に行ったら
好きなだけ本が読めると聞かされて喜ぶはな。

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勉強好きで、本が好きなのが、どうやら父親似のようです。
父親は奉公先で苦労して読書やそろばんを覚えたらしく
勉強が好きなはなには苦労させたくなかったようですね。

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そして、噂はあっという間に広がりました。

そんな中、地主から小作料をあげるという話が伝えられます。
小作農家であるはなの家の生活も今まで以上に苦しくなります。

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愚痴を言い合う母親と祖父。
そこに父親がのんきにお酒を飲んで帰ってきます。
父親に小作料が上がることを伝える母親。

そして、この一部始終をはなは聞いていました。
家が狭いので仕方がないとはいえ
子供に聞かせる話ではなかったと思います。

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次の日、父親に東京の学校に行きたくなくなった
本もちっとも読みたくなくなったと伝えるはな。

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そして、弁当もいらないと言って
はなは学校へ行きます。

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お昼ご飯を食べる時、はなは校庭から空の雲を見て
白いおまんまがあんなにいっぱいと言って
空想で空腹を満たすのでした。

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以上、花子とアンの2話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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