花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 17話 初恋パルピテーション!

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 17話


朝市からかよが製糸工場で
女工として働くことを明かされたはな。

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台風のせいで米がさっぱり取れず
生活のために働きに出るそうです。

かよは自分で働き口を探して来ました。
昔のはなの様に・・・

2

そして、年が明けるとすぐに
はなは地主のもとを訪ねて
働き口を紹介して欲しいと頼みますが
不景気で仕事はないと断られます。

3

さっそく、朝市の母親によって
その事が家族に知らされます。

4

母親は家族のみんなが応援している。
女学校で頑張って勉強している事が
家族の誇りだとはなを諭します。

5

おじいやんの言葉がかっこ良かったですね。
その手は百姓の手じゃない。
自分たちに作れないものを作って欲しいと。

6

家族に見送られるはな。

はなを送っていく道中、
朝市は教会で勉強を始めると言い出します。
教会に忍び込んで本を読んだ
あの日の思い出話に興じる2人。
たけし様は隣町の商業学校に通ってるそうです。

7

はなは朝市にクッキーを託して
東京へと戻るのでした。

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以上、花子とアンの17話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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