花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 153話 曲り角の先に 蓮子がラジオ出演


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 153話 曲り角の先に


来てくれると思わなかったとの蓮子の言葉に
花子は歩が亡くなった時
蓮子がそばにいてくれなかったら
どうなっていたか分からなかった。

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純平にも蓮子を助けて欲しいと
頼まれていたと花子は打ち明けます。

2

蓮子は自分のこんな姿を見たら
純平が悲しむと話すのですが・・・

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夜、花子は戦争で子供を失った悲しみは
蓮子がよく知っていると英治に相談します。

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そして、戦争で子供を失った親に語りかけるべく
JOAKの黒沢に蓮子のラジオ出演を取り付けるのでした。

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当日、緊張する蓮子に花子は
赤毛のアンのセリフを紹介します。

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『曲がり角の先には何があるかわからないが
きっと一番良いものに違いないと思うと』

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花子は「勇気を出して曲がり角を曲がって
きっと連様の思いは届く」と励ますのでした。

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蓮子はラジオ放送の中で命が続く限り
平和を訴えることを誓うのでした。

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放送が終わって蓮子はもう1人で大丈夫と話し
1人でJOAKを後にするのでした。

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一方、花子たちは戦争から守った本を
子供たちがいつでも本を読めるように
村岡家の庭に歩文庫ライブラリーなる
図書館を建てるのでした。

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1952年1月、18歳になった美里が
館長を務めていました。

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花子とアン 感想 153話 曲り角の先に


蓮子は花子と仲直りしてラジオにも出演して
とりあえずは元気になったのかな?
ちょっと音楽が?の様な気がしたので・・・

歩文庫ライブラリーなる図書館ですが
後の「赤毛のアン記念館・村岡花子文庫」かな?

以上、花子とアンの153話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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