花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 151話 どんな朝でも美しい かよと戦災孤児


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 151話 どんな朝でも美しい


吉平の葬儀を行っていると武が訪ねて来ます。

1

吉平は喧嘩するのも楽しい面白いやつだから
にぎやかにあの世に送って欲しいと
武が徳丸の伝言を伝えると
一同は徳丸の心遣いに感謝するのでした。

2

夜、吉平からプレゼントされた串を見ながら
あの時倒れたのが自分の前で良かったと
吉平との出会いを思い出すふじ。

3

花子は明日になったら吉平が今帰ったぞと
ひょっこり帰ってくるのではないかと言います。

4

ふじは今頃あの世で周造や歩と
楽しくやっていると話します。

5

花子は畑仕事は吉太郎に任せて自分たちと
東京で一緒に暮らさないかと提案します。

6

しかし、ふじは自分の家は吉平と過ごした
この家だけだと断るのでした。

7

一方、蓮子は純平を思うあまり
涙も枯れ果てているのでした。

8

英治は梶原に探してもらっておいた
赤毛のアンの続編を花子に手渡しますが
スコット先生との約束を果たしていないからと
花子は英治に預かって欲しいと頼むのでした。

9

花子は赤毛のアンの原稿を出版社に売り込みますが
無名の作家の作品は売れる見込みがないからと
良い返事がもらえない事を
闇市で店を出しているかよに報告します。

10

かよはみんな食べることで精一杯だと話すと
花子はこんな時だからこそ子供たちは
新しいものを求めていると話します。

11

その時、2人の戦災孤児が警察に追われて
店の中に逃げ込んで来ました。

12

かよと花子はとっさに嘘をついて
戦災孤児を庇うのでした。

13

花子とアン 感想 151話 どんな朝でも美しい


吉平も亡くなり時代は容赦なく
移り変わっていきますね。

一方、純平を失った蓮子の時間は
相変わらず止まったままで
哀愁を感じさせます。

かよの店に逃げ込んできた戦災孤児により
かよの人生は大きく変わるそうですが
どうなるのか続きが楽しみです。

以上、花子とアンの151話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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