花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 150話 どんな朝でも美しい 吉平亡くなる


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 150話 どんな朝でも美しい


東京に戻った花子は
ラジオに出演する事を黒沢に連絡します。

1

一方、甲府で葡萄酒作りを始めた
吉太郎を追って醍醐が訪ねてきます。

2

醍醐は怒っていると話を切り出し
これ以上待っていたらお婆さんになるから
一緒に葡萄酒作りをすると言い出します。

3

帰れと言われても帰らないと言う醍醐に
吉太郎はいつも肝心なことを
先に言ってしまうと怒りますが
醍醐と一緒に暮らしたいと
吉平とふじに報告するのでした。

4

1946年1月、花子が5年ぶりにラジオに出演。

5

原稿を渡しに来た米兵と一悶着あったものの
無事にラジオ放送が始まります。

6

花子は修和女学校で英語を学んだことや
自分を翻訳の世界へ導いてくれたのは
腹心の友である事を語ります。

7

最初に英語を教えてくれたのは吉平で
いつも家族をハラハラさせる父親だったが
吉平がいなければ翻訳の仕事を
する事もなかったと語ります。

8

吉平は花子のラジオ放送を聞きながら
息を引き取るのでした・・・

9

花子とアン 感想 150話 どんな朝でも美しい


いつも肝心なことを先に言うと
文句を言う吉太郎ですが待たせすぎ。

そりゃ醍醐さん押しかけてきますよw

気になったのが宇田川ですが
かよの店で飲んだくれているあたり
執筆の仕事はしていないのかな?

そして、花子のラジオ放送を聞きながら
吉平があの世に旅立ったりと
時代の流れを感じる展開が良いですね。

以上、花子とアンの150話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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