花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 148話 どんな朝でも美しい 吉平が倒れる


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 148話 どんな朝でも美しい


主人公の少女が欠点だらけだけど
とても面白い作品だと
小泉に赤毛のアンの原稿を手渡す花子。

1

しかし、アンは魅力的で良かったが
ルーシー・モード・モンゴメリは
無名の作家との理由で出版しても
売れないだろうとの社長判断で
出版は見送られることなりました。

2

小泉からの回答を聞いて
仕方のないことだと答える花子。

3

戦争も終わったし出版する機会もあると
英治が慰めると花子は諦めないと答えるのでした。

4

JOAKの黒沢からまたラジオに出演して欲しいと
頼まれますが蓮子との一件を思い出して
花子は出演をためらいます。

5

かよは闇市でお店をやる事を報告。
自分の店が焼けた時
何もする気が起きなかったけど
戦争で何もかも無くしたのは
自分だけではないと話し
花子やももに兄弟の中で
かよが一番たくましいと言われるのでした。

6

そんな折、醍醐が村岡家を訪ねて
吉太郎と闇市で再会した事を話します。

7

醍醐は吉太郎が命を断とうと
考えているかもしれないと話すと
かよが吉太郎は生真面目だから
今まで信じてきたものが崩れ去って
耐えられないのではと語るのでした。

8

そんな折、甲府の朝市から
吉平が倒れたとの連絡が入ります。

9

吉平は心臓が弱っているとの事で
くれぐれも無理をさせない様にとの事でした。

10

そして、花子、かよ、ももと吉平、ふじが
一緒に夕食を食べていると
吉太郎も駆けつけるのでした。

11

花子とアン 感想 148話 どんな朝でも美しい


赤毛のアンの出版は残念でしたが
楽しみは最後にとっておくことにしましょう。

吉平が心臓が弱って倒れてしまい
甲府に駆けつける三姉妹。

みんなが吉太郎のことを心配していると
タイミング良く吉太郎も帰ってきます。

吉平の容態と吉太郎の今後が
どのような絡みになるのか楽しみです。

以上、花子とアンの148話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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