花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 147話 どんな朝でも美しい 吉太郎が生存


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 147話 どんな朝でも美しい


純平を返してと蓮子に迫られる花子。

1

駆けつけた龍一に純平が死んだのは
花子のせいではなく戦争のせいだと
なだめられる蓮子でした。

2

帰り道、花子は行方が分からなかった
吉太郎と再会します。

3

花子は軍人が大勢逮捕されている事を心配すると
吉太郎は戦争に負けたから仕方ないと答えます。

4

吉太郎は面々の無事を確認すると
花子が防空壕にお菓子を取りに行っている隙に
村岡家から姿を消すのでした。

5

吉太郎が歩いていると醍醐と再開します。
心配していたと話す醍醐に吉太郎は
自分の事は心配しないで欲しいと話します。

6

そして、醍醐に幸せになって欲しいと話すと
吉太郎は人混みの中に消えていくのでした。

7

そんな折、梶原が小鳩書房で
児童文学の編集をしている小泉を連れて
村岡家を訪ねて来ます。

8

家は空襲で燃えたが富山先生の実家は無事で
今は身を寄せていると近況を報告する梶原。

9

当の富山先生は家より本を失った事を
悔やんでいると話すのでした。

10

梶原は世の中が落ち着いたら
出版業界が一気に動き出すと話し
出版できる原稿を探している
小泉を連れてきたと話します。

11

にじいろのファンだったと語る小泉と
一緒に仕事ができる事を喜ぶ花子。

12

さっそく、小泉の求めに応じて
赤毛のアンの原稿を渡すのですが・・・

13

花子とアン 感想 147話 どんな朝でも美しい


吉太郎は無事だったものの
自分の近況を語ることなく
足早に村岡家を立ち去ります。

醍醐にも気まずそうな感じで
幸せになって欲しいと話すあたり
憲兵の職はどうなってしまったのか
気になるところです。

一方、青凜社は燃えてしまいましたが
さっそく、赤毛のアンを出版する
チャンスがめぐってきました。

無事に出版する事ができるのか楽しみです。

以上、花子とアンの147話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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