花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 146話 どんな朝でも美しい 純平が戦死


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 146話 どんな朝でも美しい


度重なる空襲で東京は焼け野原になり
広島と長崎に原爆が落とされました。

1

1945年8月15日、村岡家と益田家の面々は
日本の敗戦によって戦争が終わった事を
ラジオによる天皇陛下の玉音放送で知るのでした。

2

蓮子は純平を迎える準備をするのですが・・・

3

防空壕に隠してあった書物を運び出し
王子と乞食の原書をかよに託すのでした。

4

一方、食用を求めて英治と旭とももが
甲府の安東家を訪ねると吉太郎の事が話題になります。

5

花子たちは戦争が終わって誰も会っておらず
吉平は軍人、特に憲兵はひどい目に
あってるかもしれないと心配するのでした。

6

戦争が終わり花子はよりいっそう
赤毛とアンの翻訳に力を入れ
ついに完了するのでした。

7

しかし、宮本家に純平が8月11日に
鹿児島で爆撃を受けて戦死したとの
知らせが届きます。

8

蓮子は純平の死が受け入れられず
一晩で髪の毛が白髪になりました。

9

かよから純平が戦死した話を聞いて
居ても立ってもいられない花子は
7年ぶりに蓮子の元を訪ねます。

10

しかし、蓮子は純平を戦地に送り出したのは
ラジオでお国のために戦えと
子供たちに語りかけていた花子だと言うと
純平を返してと迫るのでした。

11

花子とアン 感想 146話 どんな朝でも美しい


戦争が終わってようやく平和が訪れたはずが
純平は鹿児島で攻撃を受けて戦死します。

蓮子のやり場のない悲しみと怒りが
花子に向けられて私も緊張していました。

一方、吉太郎の行方も分からず
心配する面々なのですが、無事である事を祈りつつ
今後の展開を楽しみに待っています。

以上、花子とアンの146話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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