花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 140話 生きている証 醍醐が変わり果てて敵国


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 140話 生きている証


かよに非国民と石を投げられた事を
花子が相談するとももから軍国少年の
仕業だと言われます。

1

かよは石を投げられた原因は
花子たちにもあると言って
ラジオのおばさんを辞めたのは
日本が負ければいいと思われている事や
花子が敵国の言葉である
英語を話せて翻訳も出来て
外国人が出入りしている事も
近所の人はみんな知っていると言って
生活態度を改めるように足します。

2

一方、英治は吉太郎から軍関係の
印刷の仕事を紹介されますが断ります。

3

英治は花子に青凜社を閉めて
自分も軍需工場に働きに出ると伝えると
花子は青凜社は子供たちや
女性の為の出版社だと言って
断ってくれて良かったと賛同するのでした。

4

1943年の秋、戦況は坂を転げ落ちるように悪化。

5

宮本家を出た龍一はたまに短い手紙を
送るだけで家には戻ってきません。

6

そんな折、学徒出陣が決定され動揺する蓮子と
お国のために戦えると喜ぶ純平。

7

1944年7月、マリアナ沖やサイパンが陥落し
いよいよ本土決戦が叫ばれる様になります。

8

空を飛ぶ飛行機を見た花子は
ブラックバーン校長が残した
飛行機の進歩は世界を平和に導くか
戦争を悲惨なものにするかと
語っていたこと思い出します。

9

そんな折、シンガポールから帰国した
醍醐が花子を訪ねるのですが・・・

10

花子とアン 感想 140話 生きている証


西洋かぶれの生活を改めるように
かよから忠告された花子。

かよは婦人会に積極的に参加したり
軍人と仲良くやっていたりと
かよの方が世渡り上手の様です。

一方、戦局は悪化の一途をたどり
シンガポールに戦場の取材に行っていた
醍醐が変わり果てた姿で帰国。

醍醐の口からどのような事が
語られるのか見所ですね。

以上、花子とアンの140話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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