花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 139話 生きている証 醍醐がシンガポールに旅立つ


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 139話 生きている証


9年間務めたラジオのおばさんをやめた花子。

1

友達もがっかりすると話す美里に
花子は戦争の話しを子供たちに伝えたくなかった、
敵国にはお友達がいるからと説得するのでした。

2

1942年冬、日本は快進撃を続けており
かよは婦人会の活動に精を出す日々。

3

そして、醍醐は父親のツテで
シンガポールで戦地を取材する事になり
タイムで花子に出発の報告をするのでした。

4

一方、龍一は戦争を止める為の活動を続けており
蓮子に今度は長い間遠くに行くと伝えて
浪子の遺影に手を合わせて宮本家を後にします。

5

そんな龍一を蓮子は転ばない様に
気をつけてと言って見送るのでした。

6

また、青凜社にも印刷の仕事が入ってこず
旭は軍需工場に働きに出る事になりました。

7

明るい話題がなくラジオも軍事放送ばかりで
美里の提案でレコードを聞こうとした花子たち。

8

突然、非国民という子供たちの声と共に
家に石が投げ込まれるのでした。

9

花子とアン 感想 139話 生きている証


ついに、花子の親友である醍醐までも
戦地に赴くことになり心配する花子。

当の本人はやる気十分の感じなので
どの様なレポートをするのか楽しみです。

一方、龍一は相変わらず戦争を終わらす
工作を続けており純平と和解することなく
今度は長い間家を離れるようです。

龍一の考えに賛同して見送る蓮子が
健気でいい感じだったと思います。

以上、花子とアンの139話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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