花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 138話 アンとの出会い 花子ラジオのおばさん降板


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 138話 アンとの出会い


1941年12月8日、日本国民は
皆ラジオの前に張り付いて
日本軍進撃のニュースに
大興奮していました。

1

黒沢からコドモの新聞の
中止の連絡があったものの
もしかしたら予定が変わって
放送があるかもしれないと
JOAKに向かう花子。

2

人でごった返しているJOAKにたどり着いた花子は
黒沢と漆原から内閣情報局から緊急のニュースがあるため
今日のコドモの新聞は中止になったと聞かされます。

3

情報局情報課長の進藤が原稿を読むことになり
放送室に入るのですが、原稿の読み方を
アドバイスをする有馬を部屋から追い出す有り様。

4

本番が始まり、進藤が原稿を読み放送するのですが
余りにも感情がこもった読み方に有馬は
今日からラジオ放送のあり方が変わると
危惧する発言をするのでした。

5

放送が終わって花子はこれ以上
戦争のニュースを読むことはできないと
コドモの新聞の出演を辞める事を伝えます。

6

漆原は嫌みを言って立ち去り
有馬は自分は今まで通りのスタイルで
原稿を読み続けると言って花子の労をねぎらい
黒沢は一度は引き止めるものの
最後は残念ですと言って見送るのでした。

7

花子とアン 感想 138話 アンとの出会い


ついにラジオのおばさんを
辞める決心をした花子。

元々子供たちにワクワクする話を伝えたくて
コドモの新聞に出演していたので
仕方ないのかもしれませんね。

甲高い声で戦争の様子を伝える花子を
想像する事は出来ないし何だか嫌ですよねw

以上、花子とアンの138話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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