花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 132話 新しい家族 宇田川が従軍記者に


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 132話 新しい家族


美里を元気づけるためにニュースに出てきた
軍用犬にテルと名前を付けた花子。

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当然、勝手に原稿を変えてしまったわけで
黒沢や漆柄からこっぴどく叱責されます。

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美里の為にテルと呼んだとは言えず
ひたすら謝る花子なのでした。

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夜、花子が帰宅するとコドモの新聞を
聞いていた美里が嬉しそうに出迎えます。

4

吉太郎からテルは戻ってこないと聞かされて
美里が泣いたことを英治から伝えられた花子。

5

黒沢の子供向けのニュースだからといって
事実を曲げてはいけないという言葉を思い出し
複雑な気持ちになる花子でした。

6

美里が寝て、花子は今日放送した軍用犬に
名前は付いていなかったと告白します。

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英治はテルという名前を付けなければ
犬を連れて行かれた他の家の子供たちも
自分の犬が戦地で活躍していると
喜んだろうと答えるものの
美里に素敵な贈り物をしたと
花子を慰めるのでした。

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ある日、宇田川にタイムに来るように
呼び出された花子、醍醐、蓮子。

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その席で宇田川は長谷部の推薦により
従軍記者として中国に渡ることを発表するのでした。

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花子とアン 感想 132話 新しい家族


美里のために本番中に咄嗟に
軍用犬に名前を付けてしまった花子。

黒沢や漆原からは文句を言われ
美里には喜ばれ複雑な花子。

しかし、英治の全国の子供たちの為には
名前は付けない方が良かったとの指摘は
的を得ており流石と感じました。

今後は、大勢の子供たちの為にも
嘘はつかないと信じて
花子を見守っていきたいと思います。

以上、花子とアンの132話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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