花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 129話 新しい家族 美里誕生と旭が結核に


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花子とアン ネタバレ,あらすじ 129話 新しい家族


ももは歩と同じ9月13日に
女の子の赤ちゃんを出産。

1

英治によって美里と名付けられました。

2

3ヶ月後、漆原の急な原稿変更命令にも挫けず
花子がコドモの新聞の放送を終えて帰宅すると
旭が結核になったと知らされます。

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ももは旭の看病に専念する事になり
花子が美里を預かる事なりました。

4

ある日、花子が泣いてる美里をあやしていると
英治が自分の後をついて来て離れないと
1匹の子犬を拾ってきます。

5

花子は泣いていた美里が泣き止んだからと
その犬に「テル」という名前をつけるのでした。

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そんな折、旭は空気の良いところで2,3年
結核の治療する事を医者から勧められて
ももも看病のため同行する事になりました。

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美里は結核が移るから連れて行けないと
引き続き花子と英治に預けることに。

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ももは花子に東京に出てきた頃
ひどい事を言ったと謝ります。

9

旭と結婚できて美里も生まれ
今度は夫の看病もできて幸せだと花子に告げると
美里を預けて旭の療養先に向かうのでした。

11

花子とアン 感想 129話 新しい家族


幸せいっぱいのももでしたが
旭が結核で倒れて長期療養する事になります。

花子たちの協力があって
旭の看病にも専念できて
素直に花子にお礼と上京した時
酷いことを言ったと謝るももが良かった。

今は幸せだと語るももの言葉を聞けて
何だか私も安心しましたw

以上、花子とアンの129話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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