花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 122話 ラジオのおばさん誕生 壇蜜が娼妓の雪乃役w

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 122話 ラジオのおばさん誕生


JOAKラジオ局に勤めている元新聞記者の黒沢から
ラジオに出演して欲しいと頼まれた花子。

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今度「子供の新聞」という子供達にニュースを
分かりやすく伝える番組を始めるそうで
語り手がアナウンサーだけだと堅苦しく
花子に白羽の矢が立ったのでした。

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しかし、自分はひどいあがり症だと言って
花子は出演の話を断るのでしたw

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夜、英治は出演すればいいのにと言い
特に子供たちに話す花子の声は
暖かくて愛に溢れてると話すのですが
花子は翻訳の仕事で手一杯だと答えます。

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翌日、花子と英治はJOAKに出向き
政策部長の漆原に出演を断るのですが
漆原は局長も乗り気だと言って
スタジオ見学を勧めるのでした。

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アナウンサー有馬の語りを聞いていると
かつて、歩が同じ様な口調で
ラジオごっこに夢中になっていた
思い出が蘇る花子なのでした。

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有馬の放送が終わって花子は
自分は聞いているだけで足が震えると感想を語りますが
ぜひやらせて欲しいと出演を引き受けます。

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英治はよく引き受けたと勇気を讃え
歩も天国で喜んでいると話すのでした。

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早速、マイクの前で原稿を読む花子ですが
緊張している為か慣れない為かボロボロで
有馬から特訓を受けるハメになります・・・

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一方、雪乃という女性が蓮子に会いに
宮本家を訪ねて来るのですが
蓮子と浪子に龍一の女と疑われる展開にw

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花子とアン 感想 122話 ラジオのおばさん誕生


女学校時代の演劇で失敗した事を思い出し
自分はあがり症だとラジオ出演の
オファーを断る花子がラブリー。

しかし、黒沢の語りを聞いて
歩のラジオ遊びを思い出し
一転、引き受ける決断をした花子。

何故、引き受ける事にしたのか
花子の思いを聞きたいですよね。

一方、蓮子の元に壇蜜演じる
雪乃が訪ねてきて波乱の予感?

以上、花子とアンの122話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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