花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 118話 海にかかる虹 花子が行方不明

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 118話 海にかかる虹


9月1日の明け方
疫痢で息を引き取る歩。

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皆が歩の突然の死を信じられない中
しめやかに葬儀が行われるのでした。

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鉱石ラジオを持って悲しみに暮れる吉太郎と
ハンカチを渡して慰める醍醐。

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純平も歩の死を浪子から聞いており
蓮子は純平が天国に行ったら
生きていけないと抱き締めます。

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翌日、蓮子は花子の元を訪れると
こんなことしか出来ないと言って
数々の歌を記した短冊を送るのでした。

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蓮子の歌に元気付けられた花子は
翻訳の仕事を再開します。

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しかし、英治から話を聞いた吉太郎は
歩が亡くなったばかりなのにと怒って
鉱石ラジオを持って村岡家を後にすると
かよの店タイムに立ち寄ります。

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吉太郎がかよに愚痴りますが
かよは今はそれしかできないから
苦しくて寂しくて生きてるのが怖いから
がむしゃらに仕事をしているのだと
自分も同じだったと花子を気遣うのでした。

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花子は急ぎで頼まれていた
翻訳の仕事を終わらますが
英治が梶原に渡した原稿の中から
歩に宛てた手紙が見つかります。

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手紙にはお母ちゃまの命は貴方の命と一緒に
この世から離れてしまった気がすると
記されていました・・・

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英治が手紙を読んで涙していると
平祐が花子がいなくなったと
知らせて来るのでした。

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花子とアン 感想 118話 海にかかる虹


歩が亡くなって悲しみに暮れる面々。

そんな中、早くも仕事に打ち込む花子に
怒る吉太郎と自分も同じだったと話すかよ。

しかし、心の傷は簡単に癒えるものではなく
花子は目を離したすきに行方不明になります。

今回は朝市の出番がなくて残念でしたが
英治が夫として支える展開に期待してます。

以上、花子とアンの118話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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