花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 117話 歩が病気 赤痢で亡くなる…

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 117話 海にかかる虹


高熱を出して倒れてしまった歩に
熱が下がったら海水浴に行こうと約束する花子。

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しかし、駆けつけた医者は疫痢と診断。

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当時の子供たちがもっとも命を落とした
病気にかかってしまった歩なのでした。

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医者の必死の治療のおかげで
歩は目を覚ますのですが
再び目を閉じてしまいます。

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医者に足されて花子が歩を抱くと
歩はお母ちゃまと呼んだら
返事をして欲しいと言います。

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歩の呼びかけに花子は必死に答えますが
歩の声は聞き取れなくなるほど小さくなり
翌朝、息を引き取るのでした・・・

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歩が亡くなって放心状態の花子でしたが
駆けつけた蓮子に抱き締められると
堰を切ったように泣き叫びます。

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梶原も歩の訃報を知って
英治に君は大丈夫かと尋ねて
花子を支える様に促します。

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歩と添い寝をしていた花子は
歩との思い出に浸りながら
やがて眠りにつくのでした。

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花子とアン 感想 117話 海にかかる虹


あっという間に歩が亡くなってしまい
花子でなくとも放心状態の悲しい展開でした。

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訃報を知らせる電報を受けて
駆けつけた蓮子が手を握ると
突然、泣きじゃくる花子・・・

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そして、歩との楽しい思い出の中で
眠る花子が切なかったです。

以上、花子とアンの117話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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