花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 115話 海にかかる虹 あゆむの想像の翼

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 115話 海にかかる虹


大正15年8月のある日

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甲府から吉平とふじが訪ねて来て
明日はみんなで海水浴にいく村岡家。

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明日が待ちきれずに海水着を着て
大はしゃぎする歩でしたが
残念ながら当日は雨でした。

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海水浴に行きたいとぐずる歩に
みんなで家の中でお弁当を食べたり
吉平たちが畳の上で泳ぐまねをして
海水浴に行った気にさせますが
納得しない歩に手を焼く花子でした。

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花子は歩に雲が雨を降らせる物語を聞かせ
雨は人にとって大切なものだと教えます。

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歩は雨の事を悪く言ったら可哀想と言い
雲は消えた後、虹に変わると
花子譲りの想像力を発揮します。

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花子は歩と今度の日曜日
海水浴に行こうと約束するのでした。

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その後、吉平とふじはかよの店を訪れ
立派な店を持ったと喜びます。

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郁弥の事は大丈夫かと聞かれたかよは
頑張っていれば郁弥が見ていてくれると
2人に答えるのでした。

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そんな折、花子は梶原から10日で仕上げて
欲しいと急ぎの翻訳仕事を頼まれて
引き受ける事になるのでした。

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花子とアン 感想 115話 海にかかる虹


楽しみにしていた海水浴が
雨で中止となり駄々をこねる歩という
よくあるパターンで始まりましたが
花子は物語を聞かせて納得させます。

雲は消えると虹に変わると
花子譲りの発想を見せる歩と
神童だと盛り上がる大人たちが
いい感じだったと思いますw

来週の日曜日に海水浴に行こうと
約束するものの急な仕事が舞い込んで
約束が守れるか微妙なところなのも
よくあるパターンでどうなるのか
続きが楽しみですねw

以上、花子とアンの115話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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