花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 114話 春の贈りもの かよの喫茶店タイムがオープン

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 114話 春の贈りもの


大正15年夏、歩はやんちゃ盛りで
もうすぐ5歳になろうとしていました。

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一方、かよは必死に働いて小さいながらも
自分のカフェー「タイム」を持ちました。

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今日はカフェーの開店日で
村岡家がお祝いに訪れます。

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蓮子たち宮本ファミリーや
醍醐もお祝いに駆けつけます。

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宮本家には富士子という名の
2人目の子供が生まれていました。

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乾杯の席で醍醐が蓮子の駆け落ち事件を
取材した記事が単行本として
出版される事を報告します。

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単行本のお陰で蓮子にも小説の仕事が
舞い込んで来て女性陣は活気づくのでした。

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しかし、花子が目を離したスキに
歩は店の壁に落書きをする有り様で
花子に足されても謝りません。

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家に帰って花子は歩を叱るのですが
大きい絵を書きたかったと言って
英治の所へ逃げるのでした。

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英治は歩に甘いと怒る花子でしたが
夜寝るときは物語を読んで聞かせたり
時には一緒になって廊下に落書きをするなど
花子も歩に甘いのでしたw

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花子とアン 感想 114話 春の贈りもの


かよがカフェータイムを持つ事になって
ミスタードミンゴを筆頭に喜ぶ面々。

みんなのたまり場だったドミンゴが
関東大震災で全壊してしまって
ドラマ的にも困ってた時に新装開店。

これからはタイムが面々の憩いの場として
どの様なドラマを生み出すのか楽しみですw

以上、花子とアンの114話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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