花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 111話 春の贈りもの 醍醐の資金調達パーティーw

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 111話 春の贈りもの


伝助は蓮子が無事に暮らしているか
気になっていたようで花子に尋ねます。

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花子は関東大震災の後から龍一たちと
暮らせるようになって今では人並みに
姑のことで苦労している事を伝えると
伝助は安心して去るのでした。

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その夜、醍醐が村岡家に押しかけて来ました。
何でも聡文堂を辞めて蓮子の駆け落ち事件を
取材している事で父親と揉めたそうで
行く所がないと言って泊めて欲しいと。

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醍醐は村岡家に居候することになり
直接、蓮子に取材させて欲しいと
頼み込み始めるのでした。

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一方、伝助に励まされた花子は
王子と乞食の単行本を作る決心を英治に伝えると
英治も自分たちがやらないといけない
仕事だと賛成するのでした。

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花子は醍醐に王子と乞食の単行本を
自分たちで出版したいが
お金のメドがたっていない事を話すと
醍醐はクッキーを焼こうと提案します。

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醍醐が修和女学校の同級生に手紙を出して
村岡家でお茶会を開催する事になりました。

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醍醐は手紙で王子と乞食の単行本を
出版するために必要な資金の寄付を
呼びかけていたのでした。

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最初、花子は受け取れないと拒否するのですが
未来の本への投資という事で明るく元気が出る
本を作って欲しいと言われて受け取る事に。

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数日後、村岡家に立ち寄った伝助は
蓮子とばったり出くわすのでした。

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花子とアン 感想 111話 春の贈りもの


伝助は蓮子の様子が気になって
手紙の翻訳にかこつけて
花子の元を訪れたと思われますw

今回は村岡家に居候するだけかと
思われた醍醐が活躍します。

王子と乞食の単行本を出版するために
資金調達のパーティーを開催。

女学校時代にリーダー格だった醍醐さんが
一声かければお金持ちの同期生が集まり
あっという間に印刷会社と出版社を
立ち上げられるだけの資金が集まります。

恐るべし醍醐さんw

以上、花子とアンの111話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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