花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 110話 春の贈りもの かよが蓮子に家事を指南

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 110話 春の贈りもの


かよが働いている屋台に訪ねて来た蓮子。

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かよが家出してきたのかと冗談で尋ねると
蓮子は今夜は帰らないと答えます。

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何でも姑・浪子と家事の事でうまく行ってない様で
かよに先生になって欲しいと頼むのでした。

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さっそく、蓮子に料理や洗濯のコツを教えるかよ、
あっさり浪子に見つかってしまうのですが
浪子もかよの腕を気に入った様です。

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英治は王子と乞食の単行本化に向けて
装丁を作成しますが
かよに見せると良い反応をしません。

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花子はかよが王子と乞食の単行本に
反対していると気が付いて悩みます。

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一方、かよは郁弥がいた時間に居たいと
蓮子に悩みを打ち明けるのでした。

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そんな折、英語の手紙を訳して欲しいと
伝助が花子を訪ねて来ます。

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伝助は蓮子が花子の本を読んでいる時が
一番ご機嫌だったと話を切り出すと
本とは人を夢見心地にするもので
こういう時こそ花子の本を
楽しみに待っている人が大勢いるはずと
花子を励ますのでした。

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そして、もう一つ聞きたい事があると言って
花子に迫る伝助なのでした。

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花子とアン 感想 110話 春の贈りもの


そんなこんなで蓮子に家事の
手ほどきをする事になったかよ。

一方、かよは郁弥を忘れられず
蓮子に悩みを打ち明ける訳で
お互いに支え合う展開が見どころの様です。

そんな折、伝助が再登場する訳で
伝助を切欠にして何か展開があるのかな?

伝助が花子を訪ねてきた
本当の目的は何なのか気になります。

以上、花子とアンの110話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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