花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 11話 エーゴってなんずら?

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 11話


何とかブラックバーン校長に英語で手紙を書くという
課題を提出できたはな。
しかも、一番点数が高かったとのことで
クラスメイト達もビックリです。

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しかし、ブラックバーン校長がはなの書いた手紙を
みんなの前で読み始めると
その場にいたスコット先生は激しく
動揺して立ち去るのでした。

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ブラックバーン校長への手紙は解釈の仕方によっては
恋文の様にも思える内容でした。

完璧な英語だったのでブラックバーン校長と富山先生は
本当にはなが書いたのか疑問に思ってました。

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そこで、はなに英語でスピーチするように求めると
はなはあの歌を歌い始めました。
夜中に聞いていたスコット先生の美しい歌を。

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素晴らしい英語での歌に教師や生徒は感動して
ブラックバーン校長ははなに謝罪します。

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はなは落第を免れることができました。
しかし、スコット先生の心は傷つきました。

7

罪の呵責にさいなまれるはな。
はなはスコット先生の部屋のごみ箱から
拾った手紙をそのまま書き写していたのです。

8

あの手紙はスコット先生が大切な人に
宛てて書いた手紙だったのです。

あの歌も大切な人を思って歌っていたのでしょう。

9

スコット先生と廊下で出会ったはなは
日本語が通じないと知りながらも精一杯謝ります。

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そして、謝っている所を富山先生に目撃されて
課題の件がばれてしまうのでした。

まあ、先生たちははなの英語の手紙は
出来過ぎだと気がついていたと思いますが
それより、はなの耳コピ能力がすごかった。
やっぱり頭のいい子だというエピソードでしたね。
そして、スコット先生は公開処刑で可哀想でした。

さあ、はなはどうなってしまうのか、12話が最終回?
2週目のラストが楽しみです。

以上、花子とアンの11話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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