花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 105話 涙はいつか笑顔になる 郁弥がかよに告白

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 105話 涙はいつか笑顔になる


花子が蓮子と再会してから1年が経ち
王子と乞食の翻訳が完結するのでした。

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聡文堂でささやかなお祝いが開かれ
その席で醍醐の退職が発表されます。

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醍醐は蓮子の半生を題材にした
取材記事を執筆するという
新たな道を進むのでした。

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また、村岡印刷の社長を英治が引き継ぐ事になり
郁弥は専務として英治を支えます。

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その郁弥ですが明日のかよの誕生日に
かよに告白する事を花子たちに話すのでした。

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夜、英治は郁弥から受け取っていた
香澄のカメオを花子に手渡します。

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このカメオは英治の母親が
かつて香澄に渡したもので
花子に持っていて欲しいと話します。

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郁弥がカメオを渡してくれた時
自分の背中を押してくれたから
花子や歩と暮らせていると
打ち明けるのでした。

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翌日、郁弥は楽団を引き連れて
カフェーを訪れると
演奏と共にかよにプロポース。

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しかし、かよは恥ずかしさのあまり
郁弥さんの馬鹿っちょと叫んで
カフェーを飛び出すのでしたw

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花子とアン 感想 105話 涙はいつか笑顔になる


ついに、かよへのプロポーズを決断した郁弥。

話を聞いた平祐もかよの事を気に入っており
かよから良い返事が聞ける事を期待する面々。

しかし、気合いが入りすぎたのか
郁弥が楽団の演奏と共にプロポーズすると
かよはびっくりしてドミンゴを逃げ出します。

きょとんとする郁弥の表情も良かったですが
予定の12時より10分早く楽団が到着して
演奏する演出が、次に起こる悲しい事件の
フラグである事が分かってしまい
複雑な気持ちで見入ってしまいました・・・

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以上、花子とアンの105話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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2014年7月31日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:ネタバレ あらすじ 感想

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