花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 104話 涙はいつか笑顔になる 兄やん凛々しい

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花子とアン ネタバレ,あらすじ 104話 涙はいつか笑顔になる


初めて我が子を抱きしめた蓮子でしたが
すぐに引き離されてしまいました。

1

我が子を抱けただけでも良かった
少しの間とはいえ龍一と暮らせて幸せだったと
親子で生活する希望を捨てかけた蓮子。

2

花子は想像の翼を広げて希望を持ち続けてと
アドバイスして葉山家を去るのでした。

3

村岡家に戻った花子は赤ちゃんは元気だが
蓮子が赤ちゃんと引き離されて
監禁されている事を報告します。

4

龍一は親子で一緒に暮らす日の為に
歩のオシメの変え方を教えてもらいます。

5

郁弥はかよを家まで送って行く時
フットボールのチームが作れる程
子供が欲しいとさりげなく話を振ると
かよからまんざらでもない反応が
返ってくるのでした・・・

6

かよと入れ違いで村岡家を訪ねてきた吉太郎に
蓮子の居場所を教えてくれたお礼を言う花子。

7

吉太郎は職務で龍一を追っていた事を話します。

8

蓮子が母親になった事を花子から聞いて
感慨にふける吉太郎なのでした。

9

花子とアン 感想 104話 涙はいつか笑顔になる


辛い現実に希望を失いかける蓮子に
母は強しと希望を持つように励ます花子。

蓮子や純平と暮らせる日の為に
オシメの変え方を学ぶ龍一。

いつの日か3人が笑って暮らせる日が
来る事を願わずにはいられない話でした。

そして、郁弥とかよの仲も終盤に差し掛かっており
郁弥がどんなド派手なプロポーズをするのか
楽しみが近づいて来ていますねw

以上、花子とアンの104話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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