花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 10話 エーゴってなんずら?

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 10話


あの夜から門のガス灯の下が
はなと父親の待ち合わせ場所なりました。
消灯後、はなは寄宿舎を抜け出して
父親に会いに行く毎日です。

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はなは家族の様子を聞いて
ふるさとを懐かしみます。

父親ははなが女学校で
やっていけてるか心配します。

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そして12月になって
英語の課題が出されます。

ブラックバーン校長に
日頃の感謝の気持ちを伝えるため
英語で手紙を書くという内容。

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ようやくアルファベット覚えたはなにとって
絶望的な課題でありました。

課題は試験と同じということで
友人に頼ることはできません。

ところで、醍醐お嬢様は腹黒キャラなんでしょうか?

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一方、父親は社会運動家の活動を広めるため
思想について書かれた書物などを
行商のついでに売る手伝いを始めました。

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それからというもの、忙しくなってためか
夜更けに、はなに会いに来なくなりました。

そんな時もスコット先生の歌声が聞こえてきます。
はなには意味は分かりませんでしたが
心安らぐ一時でありました。

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ちなみにこの歌は別れた恋人への
気持ちを歌った歌でした。

スコット先生は日本に来るときに
別れを告げた恋人がいたのでした。

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そして、課題の提出日が近ついてきましたが
はなは手紙を書けていませんでした。

落第も覚悟したはな。
いつもの様にスコット先生の部屋を掃除していると・・・

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何とか課題の提出に間に合ったはなでしたが
この後、大変な問題が起こるそうですよ。

以上、花子とアンの10話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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