花子とアン ネタバレ あらすじ 感想 1話 花子と呼んでくりょう!

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花子とアン ネタバレ,あらすじ,感想 1話


2014年3月31日から放送が始まった
NHK連続ドラマ「花子とアン」

赤毛のアンの翻訳者である村岡花子がアンと出会い
夢と希望を送り届けるまでの物語です。

物語は昭和20年の東京大空襲から始まります。

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B29の飛び交う中、赤毛のアンの原書をかかえて
お寺の防空壕に子供と一緒に逃げるはな。

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山梨甲府の貧しい小作農家の家に生まれたはなは
家の手伝いや妹たちの面倒をみる毎日で
学校にも通えないでいました。

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はなの家族思いの優しさと
いじめっ子に囲まれても言い返すメゲない強さが
よく分かるシーンが良かったですよ。

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ある日、行商の仕事をしている父親の吉平が
お土産に1冊の絵本を持って帰りました。

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その絵本に興味を示して食い入るように見つめるはな。

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しかし、はなは1年生でしたが、家の手伝いが忙しくて
学校に通っておらず、字を読むことができませんでした。

不憫に思った吉平に連れられて
学校に通うことになったはな。

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そして、吉平のはなを思う気持ちも
よく分かって良かったです。
吉平から物語は始まるようですねw

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はなはあっという間に文字が読めるようになりました。

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そして、田舎の学校教育に不満な吉平は
とんでもない場所でとんでもない事を考えていました。

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以上、花子とアンの1話、ネタバレ、あらすじ、感想となります。


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